一生使える最強のスキル!!悪用厳禁の売れまくりの法則とは?!

売れまくりの法則
こんにちは、モッキです。
 
この記事では、営業の仕事やアフィリエイトなどのネットビジネスで役に立つ悪用厳禁の禁断の法則についてお話します。
 
 
勧誘や売り込みは一切ありませんので安心して読み進めて下さい。
 
 

 
 
よく手に職を持っていれば食いっぱぐれ無いと言いますが、もしも、なんでも売れるスキルがあったら欲しくないですか?
 
 
僕は数あるスキルの中で売るスキルこそ最強だと確信しています。
 
 
 
 
何故なら、売る力があれば自分で価値のある物を作れなくても、商品さえあればいくらでも利益を出すことが出来るからです。
 
 
 
 
売れるものというのは形のある物だけではありません。
 
人の役に立つもの、悩みを解決できるものであればなんでも売ることが出来ます。
 
 
 
 
そもそも、どんなに優れたスキルを持っていても売らない事には収益にはなりません。
 
 
 
 
例えば、お医者さんでも、そのスキルを患者さんに売らない限りは収益はありません。
 
 
 
 
どんなスキルでも持っているだけではお金にはなりません。
 
お金を稼ぐためには売る力が必要なんです!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これまではそんな力がなくても、真面目に働いていれば数十万という給料が貰えて定年まで中流位の生活が出来たもしれない。
 
 
 
でも、時代は徐々に「野生の時代」に変わり始めています。
 
 
 
 
 
 
 
稼ぐ力を持つ者と持たない者の間に圧倒的な格差が生まれる弱肉強食の時代です。
 
 
 
 
 
AIの発達によって仕事を失う人も出てくるかもしれません。
 
 
 
 
その事に気付き既にネットビジネスや副業を始めてる人も多くいます。
 
 
 
あなたもそうかもしれません。
 
僕もそうでした。
 
 
 
 
でも、今まで自分の力だけでお金を稼いだことのない僕がすぐに稼げるようになるほど野生の時代は甘くはありませんでした。
 
 
 
 
動物園で飼われているライオンでも急に野生に放り出されたら何も出来ずに死んでしまうでしょう。
 
 
 
それと同じです。
 
 
 
 
僕はこれまで狩りの仕方を教わらないまま大人になってしまったんです。
 
 
 
野生の時代を生き抜くための準備をしてこなかった僕が上手くいかないのは当たり前だったんです。
 
 
 
売るスキルにも学びが必要です!
 
 
 
その事に気付き、僕はこれまで商材や塾などに70万円ほど自己投資をして、どうやれば売れるのかを学びましたがなかなか売れず…
 
 
 
 
さすがに心が折れかかっている時、
もし、坂本龍馬が営業マンだったら」という本に出逢いました。
 
その出逢いをキッカケに僕は売れまくりの法則を学ぶことが出来たんです。
 
 
 
 
この法則を作ったのは数々の分野の営業でNo.1を獲得し、営業で世界一になった実績がある桑原正守さんという方です。
 
 
 
「もし、坂本龍馬が営業マンだったら」の著者でもあります。
(すごく面白い本なのでオススメです(^-^))
 
 
 
 
僕はこの法則を学ぶ前からアフィリエイトをしていたのですが、1円も稼げていませんでした。
 
 
 
でも!
この法則を学んでからすぐに!
22000円の報酬を獲得出来たんです!
 
 
 
 
アフィリエイトをしている人の8割は5000円も稼げてないと言われています。
 
 
 
 
その8割の中の一人だった僕でもこの法則を学び、実践しただけで稼げてしまったんです。
 
 
 
 
僕は営業経験ゼロですし、この文章をみて分かるように文章を書くのも下手くそです。
 
 
 
 
それでも売れるようになったのは、この法則が小手先の「やり方」ではなく、根っこの部分を鍛える王道の法則だからです。
 
 
 
 
 
この法則は「売る力」ではなく「売れまくる力」です。
 
 
 
 
売り手だけではなく買い手も幸せに出来る素晴らしい力であり、
悪い使い方をすれば売り手も買い手も不幸になる恐ろしい力でもあります。
 
 
 
それを理解した上で興味があれば試してみてください。
 
 
 
 
世の中には色々な情報があり、その中には偽物の情報や間違った情報が数多く存在します。
 
 
 
 
しかし、ほんの僅かですが本物の情報も確実に存在しています。
 
 
 
この情報を信じるかどうかはあなた次第ですが、桑原さんの言葉にこういうものがあります。
 
信じるな
疑うな
確かめろ
 
何でもすぐに信じてしまうのも、何でも疑って否定から入るのも二流がやること。
 
自分の目で見て確かめるのが超一流なんだそうです。
 
 
 
心が折れかかっていたあの頃の僕のように、あなたがこの情報に出逢えて良かったと思っていただけたら幸いです。
 
 
長文になってしまいましたが、貴重なお時間を割いて最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
 
 

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